カテゴリ:災害支援活動( 22 )


2012年 03月 18日

同じ日本の中で

3月11日 あの日からちょうど1年 

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僕は石巻市大川地区に来ていた。

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和数寄人第1期支援活動からずっと僕達を助けてくれた庭JAPANさんと共に1周忌式典のお手伝い。

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昼食は地元の方々が、おこわや煮物・漬物を作って食べさせてくれた。
自分達も大変なのに・・・ ありがたい。

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午後2時46分 地元の方と支援者が集まり黙とうを捧げる。

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あれから1年が経ち、今だ時計が止まっているように見えた。

報道から見た被災地と実際に見た被災地は、あまりにも大きなギャップを感じざるをえない。

もう1度被災者の立場になり、色んな事を考えてみる。

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by wasukibito | 2012-03-18 10:56 | 災害支援活動
2011年 08月 10日

若き気仙大工に復興を託す

明日で5ヵ月の節目を迎える被災地。
毎回行くごとに、人の表情や景色が少しずつ変化してきている事に気付く。
初めてここに来た3月、自身も復旧・復興と言う言葉が想像できなかった。
しかし、地元の方や自衛隊たくさんのボランティアの手により復旧が進められ
復興のスタートラインが見えてきたように感じられるようになってきた。

今回は和数寄人・青亀棟梁と共に5日間の日程で、鳥取県内から寄せられた大工道具を
現地に搬入し、陸前高田ボランティアセンターの道具のメンテナンスと使えなくなった
クワやカマの撤収を行なってまいりました。

          
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前回と同様に、新建新聞社さん・岡山大学「とんかちプロジェクト」さんとの連携協力により
沢山の大工道具を届けることができました。

今回道具を受け取って頂いたのは、前回の搬入作業の際、唯一出逢えた若手の棟梁・上林建設の上林さん。  
彼は自身も含め従業員も被災し大工小屋もろとも流され失われた。

前回お会いした時、上林さんは今後復興を期に雇用を生む事が出来ることと、これから大工を目指す若者を
育成する事のできる、数少ない若手の経営者であり無限大の可能性があることを感じていました。
偏った支援と思われるかもしれないけれど、一人の受援者にどれだけの広がりがあるか測ることも
支援者が頭においておかなければならない大切なことである事も御理解頂きたい。

道具を手にし、子供がおもちゃ屋で厳選している時の様な様子。本当にほのぼの楽しそうでした。

                      上林さんの職人さんと仲間の大工さん
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今後もそっと、みなさんをを見守っていきます。


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ご協力して頂いた皆様本当にありがとうございました。



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by wasukibito | 2011-08-10 10:26 | 災害支援活動
2011年 07月 18日

庭JAPAN 復興支援活動報告会に参加しました。

16日・17日、愛知県一宮市「つくる」にて、
「東日本大震災復興支援プロジェクト庭JAPAN活動報告とこれから」が開催されました。
この報告会では、長崎氏(N-tree)古川氏(m28e)甲田氏(庭心)平山氏(平山庭店)を中心としたメンバーが
石巻市・塩釡市にて5期に亘って行なった支援活動の報告に加え、この会に携わる人たちの活動報告がおこなわれました。

第1部は庭JAPANの活動報告。4月18日から6月5日までの第1期から第5期までの活動内容やその成果のレポートに加え、
そこで起こった出来事や、人と人との物語を熱く伝えて頂き、庭師だからこそ出来る事や考え方があること知りました。
また現地での支援活動の苦悩や、台風でテントサイトが全滅してしまった話も包むことなく報告して頂きました。

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第2部は庭JAPANに携わる様々なジャンルの方の支援報告が発表された。
災害支援連絡会 庭人の輪について  清水亮史 (garden factory 創都)
石巻復興計画 「obi project] について  石井秀幸 (LPD)
植物デザイン編集部より 「つたえるということ」 山口未和子 (草土出版)
集めて届ける削ろう会くらよし実行委員会  山根賢志  (和数寄人)

 ここではそれぞれの専門職や人の繋がりからできる支援についての報告や考え方について発表された。
 話を聞き、やはりそれぞれの人々がそれぞれのジャンルで復興を考えていく事の大切さを感じた。
 和数寄人からも報告をさせていただきましたが、現地の人の思いを話そうと思うと泣きそうになり
 うまく話せませんでした。みなさんごめんなさい・・・。 
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 第三部は座談会とskypeによる宮城県・小畑庭園研究会のメンバーの現状報告と意見交換会
映像を通し現地の方々と今をリアルに会談されました。タテマエのない本音には辛さを感じた。

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 全ての報告と座談会を終え全員で記念撮影。
 全国から集まった庭JAPANのメンバーがならぶ。
 会を終え、メンバーの結束の強さに僕は安心感を感じた。

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 朝になり、みんなで喫茶店へ一宮名物モーニングをいただきバーベキューの準備。
 つくるの庭にプールが準備され子供も大人も遊びながら時を過ごす。

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 ここ「つくる」に到着し最後お別れするまでメンバーとたくさんの事を話した。
 ここにいるみんなと話す時、心と心が会話している気がする。
 損得勘定のないこの空間は自分にとって本当に大切な宝物になっている。

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 こうして、経験を生かし術を持った人たちが力を合わせ復興に取り組む事,

 微力かもしれないが少しずつ復興に向け前進している。



                                                       和 数 寄 人

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by wasukibito | 2011-07-18 13:04 | 災害支援活動
2011年 07月 13日

道具を待つ被災地の仲間のもとへ

                8日から4日間、岩手県沿岸部の被災地へ2回目の大工道具支援活動に行ってまいりました。

               今回は、(岡山大学とんかちプロジェクト)さん(長野県新建新聞社被災地に道具を送ろうプロジェクト)さんと
              提携協力し三者合同での支援活動を行なってまいりました。

                        あの日雪の降っていた岩手もすっかり夏の空 (陸中山田駅にて)
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               最初の届け先、陸前高田市の大工さんのもとへ。沢山の道具とともに、佐賀県甲斐さんより寄せられた特殊鉋と金さん。
              
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                       陸高ボランティアセンターにて、岡大山本先生よりチエンソーを手渡す。
                      壊れていたチエンソー2台を引き上げ岡山で修理し送り返す事になった。
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                       大槌町のサワダテ大工さん一家と久しぶりの再会。お元気そうで安心しました。
                      手道具を渡し、カモメの卵を頂きました。また遊びに行かせて頂きますね。
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                       山田町商工会議所の呼びかけに集まられた地元の大工さん達。
                      ここでは3プロジェクトから12名の方たちへ沢山の電気道具、手道具が渡された。
                      途中余震に襲われ、津波警報のサイレンが町を包んだ。真面目に怖かった。   
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                       続いて山田町の上林さんのもとへ。これまでに会った方々もそうだが、上林さんもまた
                      妻と5歳の息子ご両親をなくされた。にもかかわらず現実を受け止め復興に立ち向かう。
                      現在、作業場を建築中。 被災地の皆さんは本当に頑張って町を立て直そうとしておられる。
                        左・新建新聞社重黒木さん 中・上林さん 右・和数寄人
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                                    陸中山田駅プラットホームにて
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                        現地の方は不透明な政治に困惑されている。

                       被災地の復興へつながる線路を築き上げ、早く次の駅へ行けるようにしてほしい・・・。

                                                                            和 数 寄 人


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by wasukibito | 2011-07-13 07:26 | 災害支援活動
2011年 06月 27日

職人を助けてくれる人達の思い。

            今月中旬、長野県の新建新聞社「被災地に大工道具を送ろうプロジェクト」の方と被災地の今の現状をお話した。
           今もなお、まだまだたくさんの道具が必要とされているとのことで、さらに道具募集を地元新聞社の記事で行った。 
           驚く事に、朝から多くの支援者の方々から道具提供の連絡を頂き、沢山の道具を受け取らせて頂いた。
           
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                   智頭町の葉狩さん。お父さんが大切に使っておられた道具を軽トラいっぱいに頂く。
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                     米子市の吉原さんからの道具。米子から倉吉まで届けていただいた。
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                          倉吉市の桶本さん。「もう歳だから被災地で使ってもらえるなら」
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            ご連絡いただいき、今日受け取りできなかった道具は随時連絡の上お預かりにまいります。


             こうして支援して下さる方にお会いし話をすると、道具に思い出や愛着が詰まっている事がよく分かる。

            「愛着があるからこそ、一度目の役目を終え倉庫に眠らせておくのはもったいない、
            被災地の大工に使ってもらえるなら何の悔いもないから。」

            それぞれの思いが職人を助けてくれている。 ありがたい。

                                                  和 数 寄 人
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by wasukibito | 2011-06-27 07:05 | 災害支援活動
2011年 06月 22日

荷造り モノ造り 

                   この日は岡山大学に、被災地へ道具を送るため出荷・梱包のお手伝いにやってきた。
        
                  画像の道具は指物師の方からの支援物資で、特殊な鉋が多く入っているため、「とんかちプロジェクト」の
                  ブログにて紹介します。必要な方がいらしゃいましたらご連絡ください。

                                        撮影者 山本先生
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                   梱包作業を終えると、山本先生の教室に続々と生徒さんが・・・授業が始まった。
                   先生の御計らいにより、僕も授業に参加させてもらうことになりました。
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                   授業のテーマは、銅と真鋳を使い自分の好きなデザインのモノを作るとゆうもの。
                   「さあ、山根さん好きな物作ってください!」 そういえばここの学部、美術教育・・・・(汗)
                   (まな板の 上の コイ)状態に・・・ 職人として生徒さんに恥ずかしいモノは見せられない!
                   おもむろに野外へ飛び出し、困った時の自然素材探し。  あれっ山根さんは・・・。
                                         画像はサンプル
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                   作り始めて1時間半。絵柄のデザインを雑草から取り入れなんとか作品が完成!
                   形状は、鉋の裏座を取り入れ、テーマは「裏方」。そんなんでいいかどうかは分かりませんが。
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                   授業も無事終わり?先ほど梱包した道具を車に積み込み郵便局へ搬送作業。

                   今日の発送で、合計65の人や団体に物資が送られた事になる。

                             一緒に手伝ってくれている、学院生万代君と山本先生
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                   岡山市の気温30度、暑い一日でした!手伝ってくれた生徒さん「ありがとう」。

                   この道具を受け取った方達が、笑顔になりますように・・・。

                                                              和 数 寄 人
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by wasukibito | 2011-06-22 07:36 | 災害支援活動
2011年 06月 10日

岡山大学「とんかちプロジェクト」との提携

              第一期「集めて届ける」が無事終わり、今も尚私の所には道具が集まり続けている。

              団体への支援に加え、個人への支援にも力を入れなければいけない時期になてきている
             現状を踏まえ、第二期は個人支援に力を入れられている、岡山大学「とんかちプロジェクト」さんと             提携させて頂くことになり、昨日打ち合わせをしてまいりました。
              このプロジェクトは、主にツイッター等で投稿されたニーズを中心にピンポイントで
             支援する個人向けの活動です。新たな支援者も募集していますので、宜しくお願いします。             
           
             
                           近日支援して下さった方をすこし紹介させていただきます。
         
                               倉吉市 和田さん ありがとうございます。               
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                                神奈川県 ロフィットさん ありがとうございます。
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                         「とんかちプロジェクト」の 山本和文代表(中央) 市川社長(右) 
                                集積拠点の一つ、市川金物さん店内にて。
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                      先月、被災地を訪れ現状を見ると、建築においてはまだまだ復旧という段階である。

                      復興のスタートが切られる前に、なんとか多くの職人に道具を手にしてもらいたい。

                                       切に願います。                

                                                         和 数 寄 人
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by wasukibito | 2011-06-10 11:05 | 災害支援活動
2011年 06月 01日

お預かりした大工道具  無事、被災地へ届けました。

               「集めて届ける」削ろう会くらよしで集められた大工道具を車に積み込み、無事届けてまいりました。

                倉吉を出発し、まずは岡山市の市川金物さんへ。以前に頂いていた大工道具とは別に、昨日ここに届いた

               鹿児島県隼人工業高校インテリア科さんからの沢山の鉋や鑿、玄能をお預かりに寄らせてもらいました。

                                      市川社長と沢山の物資。
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                27日午前、岩手県盛岡市 建設労働組合連合会へ到着。すでに全国から届けられた大工道具が

                駐車場に広げられ、仕分け作業が行われていた。私達の道具は積めそうにないので、そのまま現地へ。               
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                今回の物資は、大槌・釜石・大船渡、いわゆる気仙大工といわれる職人さんがおられる地域になる。

                隼人工業高校からの支援物資は、三か所全ての地区に送り届けられることになりました。
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                仕分け作業のお手伝いを通じ、被災地の大工さんの現状を聞いたりし、かわいがって頂いた。

                この後、会議室にて、組合で炊き出しされたカレーライスをごちそうになり、翌日の打ち合わせをした。

                              仕分け作業をされた組合の方々との一枚
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                翌28日、直接電話連絡して頂いた大槌町の大工さんのもとへ一部の道具をお渡しし、釜石市へ。

                集積場に到着し、地元の大工さん達に手伝ってもらい、私達の届けた道具を下していく。

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                この集積場には大槌町と釜石市の大工さんに手渡されることになっている。

                私達が届けた道具も、必ず皆さんのお役にたてるだろう。

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                鳥取で集まった大工道具が、遠く岩手に来たことに、本当によろこんでもらえた。
                           
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                こうして無事「集めて届ける」削ろう会で集まった大工道具が、被災地に届き、

                新たな気仙大工に出会い、必ず町の復興に尽力してくれると僕は信じている。

                遠く1300㌔離れたこの倉吉で、プロジェクトに携わった数百名の支援者の皆様の気持ちが

                届いたこと、ここに、ご報告いたします。

                支援してくれたみんなに 僕からのお願い・・・  ただ  ひとつ  このことを  一生忘れないでほしい。


                                                 和 数 寄 人

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by wasukibito | 2011-06-01 18:49 | 災害支援活動
2011年 05月 24日

「集めて届ける」削ろう会くらよし 無事終了 

               「集めて届ける」削ろう会 全ての支援者の皆様のおかげで、共に最高の支援活動ができました。


                わずかな準備期間にもかかわらず、全力で協力頂いた実行委員会スタッフと記念撮影。
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                         会場には、たくさんの子供達に来て頂き、かんなを体験してもらった。
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                         子供から大人まで楽しめる鉋かけ。お父さんも力が入る!
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                         透けて見えるかんな屑は、みんなを笑顔にしてくれる。
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                         僕は、青亀棟梁の道具に興味深々。お花も上手に造ってくれた。
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                         造花コーナーは終始大盛況、前田先生も大忙し。たくさんの削り花が造られた。
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                         道具コーナーにははみださんばかりの支援の気持ちで溢れていた。
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                         参加して下さった皆様のおかげで、本当に素晴らしい支援活動ができました。

                         協力して頂いた一人ひとりの気持ちを、被災地で待つ大工さんに直接会い、

                         手渡してきたいと思います。 

                         明日、岩手県へ向けみんなのこころを満載し出発します。

                         このチャリティーに携わって頂いた全ての皆様、本当にありがとうございました!


                                                     和 数 寄 人
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by wasukibito | 2011-05-24 07:20 | 災害支援活動
2011年 05月 22日

おはようございます。

             おはようございます。 今日の倉吉市は小雨が降っています。
           
             いよいよ今日 「集めて送ろう」削ろう会 パークスクエアにて開催いたします。
      
             会場にいらしゃる全ての方と楽しみながら、被災地に行かなくてもできる支援活動を

             心をひとつにして、行いたいと思います。
             
             会場では、三陸の仲間を助けるため立ち上がった、若手の大工職人がお待ちしております。
          
             是非会場におこし下さいませ。


                                             和 数 寄 人
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by wasukibito | 2011-05-22 05:54 | 災害支援活動